アートとデザイン

江戸時代後期の日本にいた全身刺青の飛脚たちのカラー写真いろいろ


19世紀の日本、時代は江戸後期に今で言う宅配便やバイク便の役割を果たしていた飛脚と呼ばれる人々のカラー写真です。以前に紹介した明治・大正時代に撮影された芸者や舞妓さんたちのカラー水着写真も非常に見応えのある写真でしたが、今回の飛躍たちも現在だとカタギとは到底思えない全身刺青にふんどし一丁の姿に少し驚いてしまいます。

1.

2.

3.

4.

5.

6.

7.

8.

9.

10.

11.

12.

ソース:Tattooed Japanese Mail Runners – Retronaut

関連記事

明治・大正時代に撮影された芸者や舞妓さんたちのカラー水着写真いろいろ - DNA

昔の日本の人々や風俗、伝統、景色をそのまま見ることができる数々の写真 - DNA

1900年代はじめごろに撮影された日本の虚無僧たちの写真いろいろ - DNA

日本の写真家「江南 信國」が明治時代に撮影した日本の風景・風俗写真いろいろ - DNA

重厚かつ流麗、昔の日本の新聞広告のタイポグラフィいろいろ - DNA

海外の写真家から見た日本最大のドヤ街「大阪・釜ヶ崎」のモノクロ写真 - DNA

大正~昭和時代初期にかけて作られたノスタルジックな日本のポスター50枚 - DNA

大正・昭和前期の非常にデザイン性の高い日本の「マッチ箱ラベル」コレクション40選 - DNA

「日本の技術はハンパねぇな……」海外の人が驚愕するアルミ缶の製造技術 - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧