アートとデザイン

明治・大正時代に撮影された芸者や舞妓さんたちのカラー水着写真いろいろ


関西では芸妓・舞妓(見習い)、関東では芸者・半玉(見習い)と地方により名称が異なっている芸妓。もちろん芸事もさることながら、日本髪に水白粉による真っ白な顔、そして着物といった日本独特の伝統的な姿は外国でも非常に有名な存在となっています。

江戸時代も終わり、明治・大正時代に撮影された芸者や舞妓さんたちが着物を脱ぎ捨て水着姿になっているカラー写真の紹介です。現代の映画に登場する芸者とはちょっと違う雰囲気があり、非常に見応えありな写真ばかりです。

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ソース:SWIMSUIT GIRLS of OLD JAPAN – a set on Flickr

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