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ビアグラス(中)のビールをビアグラス(大)に注いでみると……


ビアグラスのサイズによってどれくらい容量が違っているのか……そんな単純な疑問をバーカウンターで実験した動画がこちらです。

サイズの違う2つビアグラスのビール量を比較しているのは、米・大手ファミレスチェーン「アップルビーズ」のバーカウンター。以前にビアグラスのサイズでビールの量はほとんど変わらないという話を聞いたことを思い出して実験をしてみたとのこと。

動画はこちらから。
Tiny Difference Between Small and Large || ViralHog – YouTube

実験の結果については、一口の半分ほどしかからわず価格ほどビールの量の差はなかったと話しています。

実際にはビールをグラスのギリギリまで注がないためもう少し差はあるのですが、確かに1mlあたりの価格は気になるところですね。

また日本のビール瓶の場合は、大びん(633ml)、中びん(500ml)、小びん(334ml)となっています。

ちなみについ最近までロシアではビールはジュースだったそうです……
ロシア、ついにビールは「ジュースではなくお酒」と認める

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