アートとデザイン

打ち上げ花火を空中撮影すると浮遊感と立体感が200%増しになった


地上からではどんなに近くから見ても、この浮遊感・花火の立体感は実現できないでしょう。視点の周囲で花火が開き、そしてゆらゆらとカメラが揺れ動くビジュアルはドローンならではの眺めです。


動画はこちらから。
DJI PHANTOM FIREWORKS on Vimeo

火球がカメラの位置を超えて大きく育っていくところをドローンが回り込みながら撮影すると、3D感が思いっきり増しています。立体映像でも見てみたいですね。

関連記事

間違って一気に全部点火した花火大会の眺めが世界の終わりすぎる動画 - DNA

大いなる循環、花火を逆再生させた幻想的かつ宇宙を感じる動画 - DNA

光の魔術、花火をマクロレンズを使って撮影した美しい写真11枚 - DNA

夜の空に異次元の世界が広がる、世界一の花火祭典のタイムラプス動画「Danang International Fireworks Competition 2013 」 - DNA

ドバイ渾身の新年祝い、生オーケストラとブルジュ・ハリファで打ち上がる花火の動画 - DNA

気球から打ち上げ花火を撮影するとミサイルが飛んでくるように見える動画 - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧