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スティーブ・ジョブズ氏を世界各地で追悼している人々の写真20枚


2011年10月5日に56歳で生涯を閉じたアップル社の創立者の一人「スティーブ・ジョブズ」氏の若かりし頃やiPhone、iPad、MacBook Airなどの画期的な新製品を紹介している写真、アップル本社や世界各地のアップルストアで彼を追悼している人々の写真です。

2004年6月28日、カリフォルニア・サンフランシスコ。the 2004 Worldwide Developers Conferenceでのスティーブ・ジョブズ氏。

2010年1月27日、カリフォルニア・サンフランシスコ。アップル社創業初期のスティーブ・ジョブズ氏とスティーブ・ウォズニアック氏が写った大きな写真の前で、iPadの説明をしているスティーブ・ジョブズ氏。

1977年、カリフォルニア・クパチーノ。新Apple IIを紹介しているスティーブ・ジョブズ氏。

1993年、カリフォルニア・レッドウッドシティー。新しく設立したNeXT社の会議室で話しているスティーブ・ジョブズ氏。

カリフォルニア・クパチーノ。プレス・カンファレンスで話すスティーブ・ジョブズ氏。

2002年7月17日、ニューヨークのソーホーにあるアップルストアにて。

2007年1月9日、カリフォルニア・サンフランシスコ。the Macworld Conferenceで初めてiPhoneを紹介しているスティーブ・ジョブズ氏。

2008年1月15日、カリフォルニア・サンフランシスコ。the Apple MacWorld Conferenceで新しいMacBook Airを披露しているスティーブ・ジョブズ氏。

2010年6月7日、カリフォルニア・サンフランシスコ。Apple Worldwide Developers Conferenceで笑顔のスティーブ・ジョブズ氏。

2011年10月5日、カリフォルニア・クパチーノ。膵臓癌(すいぞうがん)で長く闘病生活を続けたスティーブ・ジョブズ氏を祈るため、アップル本社に集まった人々。

2011年10月5日、カリフォルニア・クパチーノ。アップル本社に作られた即席の記念碑前で、ろうそくに火を灯す人々。

2011年10月6日、ソウル。待ち受け画面をスティーブ・ジョブズ氏にしている韓国人男性。

2011年10月6日、マレーシア・クアラルンプール。アップルのアウトレットショップの壁に貼られたスティーブ・ジョブズ氏へのメッセージを、iPhoneで写真を撮影しているところ。

2011年10月6日、ドイツ・ミュンヘン。アップルストアの窓に貼られたカード。「本当にありがとう、スティーブ」

2011年10月5日、カリフォルニア・クパチーノ。ディアンザカレッジの中国人交換留学生が、アップル本社にろうそくを使って作成したスティーブ・ジョブズ氏の名前とロゴ。

2011年10月6日、北京。アップルストアの前でスティーブ・ジョブズ氏の死を悲しむ人々。

2011年10月6日、東京。スティーブ・ジョブズ氏に捧げられた花束の前で祈る女性。

2011年10月5日、カリフォルニア。スティーブ・ジョブズ氏の自宅前に花を捧げる女性。

2011年10月6日、香港。スティーブ・ジョブズ氏へ喪に服してリンゴのロゴの電気を消しているアップルストア香港。

2011年10月6日。スティーブ・ジョブズ氏がいっぱいに表示されているアップル社のメインページをiPhoneで表示。

ソース:Steve Jobs 1955-2011 – Alan Taylor – In Focus – The Atlantic

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