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「ドラゴン怒りの鉄拳」のラストシーン 日本刀とヌンチャクがライトセーバー仕様だったらこうなる


1972年に香港で制作されたブルース・リーが主演する映画「ドラゴン怒りの鉄拳」。ラストシーンのボス戦は日本人の道場主とブルース・リーが対決する名場面なのですが、その時に使用された日本刀とヌンチャクがライトセーバー仕様だったらを再現しています。

動画はこちらから。
Bruce Lee Lightsabers Scene Recreation – YouTube

ジェダイとなったブルース・リーもまた違った魅力がありますね。

ちなみにこのシーンの直後、柔道場主・鈴木寛(演:橋本力)がブルース・リーに庭まで蹴っ飛ばされるのですが、その時のスタントを演じたのがジャッキー・チェンだったとも言われています。

またこちらの映像ではブルース・リーに出会った時についてジャッキー・チェンが語っています。ブルース・リーとジャッキー・チェンの関係性がよく伝わってきます。
[字幕動画]「人生最高の瞬間はブルース・リーに負けたとき」ジャッキー・チェン、師父を語る

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