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007シリーズに登場する魅力的なボンドガールの当時と現在を比較したビフォーアフター写真31枚


1962年に公開されたシリーズ第1作「007 ドクター・ノオ」から1999年公開の第19作「007 ワールド・イズ・ノット・イナフ」に出演していたボンドガールたち総勢31人のビフォーアフター写真です。年を重ねて方向性が大きく変わった女優やさらに魅力を増してた妖艶な女優たち。さすがジェームス・ボンドが恋に落ちてしまう魅力的な女性たちです。

第1作「007 ドクター・ノオ」 (1962)

1. ウルスラ・アンドレス

2. ユーニス・ゲイソン

第2作「007 ロシアより愛をこめて」 (1963)

3. ダニエラ・ビアンキ

第3作「007 ゴールドフィンガー」 (1964)

4. シャーリー・イートン

5. オナー・ブラックマン

第4作「007 サンダーボール作戦」 (1965)

6. クローディーヌ・オージェ

第5作「007は二度死ぬ」 (1967)

7. 若林映子

第6作「女王陛下の007」 (1969)

8. ダイアナ・リグ

第7作「007 ダイヤモンドは永遠に」 (1971)

9. ラナ・ウッド

10. ジル・セント・ジョン

第8作「007 死ぬのは奴らだ」 (1973)

11. ジェーン・シーモア

12. グロリア・ヘンドリー

第9作「007 黄金銃を持つ男」 (1974)

13. モード・アダムス

14. ブリット・エクランド

第10作「007 私を愛したスパイ」 (1977)

15. バーバラ・バック

第11作「007 ムーンレイカー」 (1979)

16. ロイス・チャイルズ

17. コリンヌ・クレリー

第12作「007 ユア・アイズ・オンリー」 (1981)

18. リン=ホリー・ジョンソン

19. キャロル・ブーケ

第13作「007 オクトパシー」 (1983)

20. モード・アダムス
「007 黄金銃を持つ男」 (1974)にも出演

第14作「007 美しき獲物たち」 (1985)

21. グレイス・ジョーンズ

22. タニア・ロバーツ

第15作「007 リビング・デイライツ」 (1987)

23. マリアム・ダボ

第16作「007 消されたライセンス」 (1989)

24. キャリー・ローウェル

第17作「007 ゴールデンアイ」 (1995)

25. ファムケ・ヤンセン

26. イザベラ・スコルプコ

第18作「007 トゥモロー・ネバー・ダイ」 (1997)

27. テリー・ハッチャー

28. ミシェール・ヨー

第19作「007 ワールド・イズ・ノット・イナフ」 (1999)

29. セレナ・スコット・トーマス

30. ソフィー・マルソー

31. デニス・リチャーズ

ちなみに20作までに007シリーズに登場した女性195人を調査した結果、ジェームス・ボンドの好みは金髪よりもブルネットの女性らしい……とのこと。
James Bond prefers brunettes, research says – Telegraph

こちらはたくさんのボンドガールも描かれていいる007シリーズ全24本のポスターです。
ジェームス・ボンド50周年、「007」の歴史を振り返る全24タイトルのポスター

ソース:vintage everyday: Portraits of 31 Famous Bond Girls Then and Now

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