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奇跡の珍現象、回し過ぎて壊れたエンジンから出る煙が見事な輪っかを作り出している動画


レースを見ていると回し過ぎてエンジンがブローしてしまう車がときおりいます。そういう車は派手に白煙をあげるのですが、なぜかその煙が小さな輪になってポンポンポン……と出てくるという非常に不思議な現象の動画です。

タバコの煙でこういう輪を作り出す芸がありますが、エンジンが勝手にこういうものを作るのは見たことがありませんね。
Blown engine creates smoke rings – YouTube

また、こちらの動画は、マツダ「RX-7」でバーンアウトしまくっている動画なのですが、最後に思いっきりエンジンがブローしています。
R X 7 burn out, blown engine – YouTube

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