アートとデザイン

あるアーティストが様々なドラッグをオーバードーズして描いた自画像いろいろ


適量の服用だと有効な薬も、限度を超えて使用すると体や脳に著しく悪影響を与えてしまいます。様々なドラッグのオーバードーズして脳にダメージを与えた状態で自画像を描いたアーティスト Bryan Lewis Saunders の作品の紹介です。ドラッグの種類により大きく作品が左右されていることがよくわかります。

1. マジックマッシュルーム

2. クリスタル・メス(メタンフェタミン)

3. ザナックス(アルプラゾラム):2ミリグラム

4. トラゾドン:100ミリグラム

5. アデロール(デキストロアンフェタミン):10ミリグラム

6. コカイン:1/2グラム

7. せき止めシロップ:ボトル2本

8. モルヒネ

9. クロノピン(クロナゼパム):3ミリグラム

10. ハッシュ(大麻)

11. PCP(フェンサイクリジン)

12. ハッシュオイル(大麻)

13. コンピューター・ダスター

14. ジプラシドン:60ミリグラム

15. ジアゼパム

その他たくさんの作品はこちらのサイトから見ることができます。
ソース:Bryan Lewis Saunders – DRUGS

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