アートとデザイン

80年代ゲームのテレビCMがずらっと勢揃いした1時間のアーカイブ映像


インベーダーゲームからパックマン、ゲームウォッチなど80年代を代表するゲームのコマーシャルだけをまとめた1時間。今のゲームCMとは大きく違った30年以上前の貴重な映像ばかりです。

動画はこちらから。
One Hour of 80s Video Game Commercials – High Quality – YouTube

1980年代にアメリカで放送されたテレビCMのため本体はAtariやIntellivisionなどが多くなっていますが、日本製のソフトも多数登場しています。

ちなみにこちらは80年代に発売されたファミコン・ソフトの箱に描かれたボックスアートをまとめたもの。テレビCM同様に非常に独特の雰囲気が漂っています。
すごくマッチョを感じる80年代のファミコンゲームのボックスアート15選

関連記事

空想科学イラストの旗手、小松崎茂のボックスアート作品いろいろ - DNA

懐かしさとレトロ感がたまらない、1970〜80年代に活躍したマナーを訴えている東京の地下鉄ポスター27枚 - DNA

80年代のすごくデジタルでかっこいい自動車のコックピットの写真いろいろ - DNA

古いのに何故かすごく新しい80年代映画の「ハッキングしているシーン」だけをマッシュアップ動画 - DNA

80年代のApple社が未来を見据えてデザインしていた製品のプロトタイプいろいろ - DNA

現在ではあまり見ることのできない、70~80年代の最先端ファッション - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧