アートとデザイン

小さな怪我を致命傷に見せるグロテスクな絆創膏「Boo-Boos」


心配するほどでもない小さい怪我でも大いにアピール出来るのがこの絆創膏。薬品の火傷や銃創などがリアルに描かれているため使用場所や時間には注意が必要ですが、注目されること間違いなしです。

この絆創膏「Boo-Boos」は、Sherwood Forlee 氏が制作したもの。全部で5パターンが存在しており、baサイズは全て76×19mmです。

1. 縫い跡が痛々しい大きな傷

2. 化学薬品の火傷

3. 皮膚の下まで見える大きな傷

4. ウジ虫の湧いた傷

5. 小口径の銃による銃創

こちらは使用例。本物の傷と見間違えることはなさそうですが、

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10.

「Boo-Boos」のパッケージはこんな感じです。ちなみに価格は20枚(5種類×4枚)で10ドル。こちら公式サイト「Ouch! | Boo-Boos」で販売中です。

ちなみに日常生活での絆創膏の呼び方は地域によって大き違っているようです。こちらは「リバテープ製薬」が制作した「絆創膏の呼び方MAP」。聞いたことの無い呼び方もありますね。
リバテープ製薬株式会社 | 絆創膏呼び方マップ

ソース:Ouch! | Boo-Boos

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