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デジタルネイティブな子どもたちに70年代のパソコンを見せてみた……という動画


1人1台、手のひらサイズの超高性能コンピューターが存在するのが当たり前の子ども達に、60年代~70年代ころのパソコンを見せて反応を調べてみると、あらためて現在の技術の進歩のすごさがわかるという動画です。できることはほぼ同じはずなのですが、子ども達の戸惑いっぷりがなかなかカワイイです。


下の「Select Language」タブから「Japanese」を選択して再生すると字幕が表示されます。動画が表示されていない場合は、何度か「F5」キーを押してページの表示を更新してみてください。

 
AppleIIを与えられて自由に触らせてもらう子どもたち。電源の入れ方ひとつから今のコンピューターとは違うところに、ものすごく戸惑います。今ならダブルクリックやタップでできるようなことも、いちいちキーボードに打ち込まないとできないと知り驚く子どもたち。やがてゲームで遊んでみて……途中でボイスコマンドだと勘違いした子どもが大きな声で命令しだすなど、最初から最後まで飽きません。ここから今のスマートフォンを作り出した人はほんとにスゴイですね。

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