科学と技術

フロッピーディスクとハードディスクでサイモン&ガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」を演奏した映像


1963年にサイモン&ガーファンクルが巷にあふれる不条理や悲しみを「沈黙の音」と歌った「サウンド・オブ・サイレンス」は、アメリカ映画「卒業」の挿入歌になるなど時代を超えた名曲です。フロッピーディスクのモーター音が去りゆく時代を思わせる哀しいサウンドがステキな動画です。


動画はこちらから。
The Sound of Silence (On floppy and HDD) – YouTube

関連記事

アンディ・ウォーホルが1985年に制作した貴重な「デジタル作品」が発見される - DNA

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をフロッピードライブとHDDで奏でる動画 - DNA

8台のFDDドライブで演奏する「ゴーストバスターズ」のテーマがすごい - DNA

古いハードウェアの音で去りゆくガジェットへの愛を歌うのミュージックビデオ「Polybius」 - DNA

古いスキャナやハードディスクでアニマルズの「朝日のあたる家」を演奏する動画 - DNA

「ローマの休日」をフロッピーディスク1枚に収まるまで圧縮するとこうなる - DNA

突然ギターショップに現れた少年の歌うブルースがすごすぎる - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧