科学と技術

[字幕動画]今日から覚える軍や警察の突入部隊員向け「ハンドサイン」の教習動画(Part1/2)


ドアや茂みの向こうに敵が隠れているかもしれない……そんな状況下では声を出してコミュニケーションを図ることはできません。そこで使われるのが「動け」「見ろ」などを身振りで伝えることができる「ハンドサイン(ハンドシグナル)」です。一般的な作戦でよく使われるものが網羅された動画なので、1日1回見て練習するとサバイバルゲームなどですぐに役立てることができます。


ハンドサインは特に決まったものがあるわけではなく国や所属部隊、またチームごとにバラバラのものが採用されています。なので「既に知っているものと違う」「資料と違う」というのはよくあること。同じチームの中で統一されていればいいので、仲間達で練習してみるのがいいでしょう。

下の「Select Language」タブから「Japanese」を選択して再生すると字幕が表示されます。動画が表示されていない場合は、何度か「F5」キーを押してページの表示を更新してみてください。

 
次の動画:
[字幕動画]今日から覚える軍や警察の突入部隊員向け「ハンドサイン」の教習動画(Part2/2) – DNA

関連記事

[字幕動画]トラヴィス・ハーレイが語る「エアガンで効果的な訓練を行なう方法」 - DNA

米海軍特殊部隊ネイビー・シールズ(Navy Seals)はなぜ「ハイ・レディ」ポジションを多用するのか、シールズの現役少佐に直接聞いてみた - DNA

日本のファンムービーの新境地、特殊部隊が人質を奪還する動画「RELOAD 強襲奪還作戦」 - DNA

[字幕動画]80年代に撮影されたFBIのHRT(人質救出チーム)を30分間みっちり紹介する内部向け動画 - DNA

[字幕動画]ハリウッド式特殊部隊の作り方「Hollywood Boot Camp」Part1 - DNA

英軍特殊部隊員で満載のバンをうっかり狙ってしまった車上荒らしがひどい目にあう - DNA

最高のリアルさが生む極限の緊張感、映画「ネイビーシールズ」公開直前レビュー - DNA

コードネーム「グレイ・フォックス」、ビン=ラディン殺害の裏で動いていた米軍の超極秘部隊ISA(情報支援活動部隊) - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧