アートとデザイン

フロッピーディスクドライブ4台で奏でる「トッカータとフーガ・ニ短調」


近年、フロッピーディスクドライブを再利用する試みが盛んですが、これもそんな復活運動のひとつ。ディスクドライブ4台をコントロールしてバッハの「トッカータとフーガ・ニ短調(a.k.a.鼻から牛乳)」を奏でています。


低音の歪みっぷりがテクノです。
YouTube – Phantom of the Floppera

8インチディスクが無いのが寂しいところ。4音同時再生なので、ファミコンの曲ならなんでも演奏できるのではないでしょうか。

関連記事

たまったフロッピーディスクをかっこよくリサイクルする方法 – DNA

伝統のオーケストラ、ニューヨーク・フィルがデジタルアーカイブを公開 – DNA

次世代宴会芸:「スーパーマリオのテーマ」をピアノで弾くための楽譜とコツ – DNA

レーザー光線でインスタントコーヒーやポップコーンを調理する動画 – DNA

サルサのリズムに乗って軽快に踊る犬のムービー – DNA

ハードロック・コアラのエアギター動画 – DNA

老若男女の音楽の好みについて、X-Yグラフとタグクラウドを組み合わせて解析した図 – DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧