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ドラマーのブライアン・ティッチーがスピードバッグを叩くとこうなる


バンドのリズムを司るドラマーには、当然ものすごいリズム感が備わっているはずですが、それでは同じようにリズムが大事とされる「スピードバッグ」を叩くとどうなるのでしょうか?

スピードバッグは短く吊られたサンドバッグで、素早く戻ってくるために持久力とスピードのトレーニングに使います。うっかりするとこのようにひどいダメージをくらいます。
Punching Bag FAIL – YouTube

さて、それではビリー・アイドルやオジー・オズボーンなどのドラムを務めたブライアン・ティッチーがスピードバッグを叩くとどうなるのでしょうか?
BRIAN TICHY: SPEED BAGGIN’ IN THE “LIMELIGHT” – YouTube

さすがと言うべきリズム感。ただし、ブライアン・ティッチーはツアー中のトラックの荷台にスピードバッグの設備を積み込ませていたなど、業界でも屈指の「スピードバッグ通」なので、ひょっとしたらリズム感以外にも必要なものがある可能性は残されています。

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