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時速392kmでオーバルコースを疾走するラジコン自動車の動画


こまかいドライビングテクニックよりも車体の性能にすべてを賭けた「テザーカー」は、時速300km超えが当たり前のラジコンカーレース。こちらは時速329kmで走っているところですが、音がラジコンとは思えません。


動画はこちらから。
tether car streamliner 205mph.mp4 – YouTube

テザーカー(Tether Car)は「ひも付き車」という意味で、円周コースの中央のポールに紐で結ばれて走ります。ラジオコントロールができなかった20年代から楽しまれており、こうした現代的な車体の他に、ビンテージモデルが高値で取引されているそうです。

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