アートとデザイン

大道芸の「火吹き」を2000FPSで撮影したスローモーション動画「Fire Time」


消防士の戦いを描いた映画「バックドラフト」ではまるで炎が意思を持って人を襲っているかのような場面が印象的でした。大道芸ではよく見かける「火吹き」の炎もスローで見るとなんだか生きているかのようです。


Fire Time (A Journey at 2000fps) on Vimeo

口から燃料を吹くだけ……と書くと簡単なように思えますが燃料によっては体に毒であったり、吹くのが遅れると口の中の燃料に燃え移って大ケガとなってしまいます。命がけの芸なのですね。

ソース:Fire Time (A Journey at 2000fps) on Vimeo

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