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自分の名字を言う時にどうしても首を振ってしまうアナウンサーの動画


アナウンサーにとって「現場から○○がお送りしました」というシメの言葉は重要なアピールポイント。この一言を毎回ステキな角度でビシっとキメてくれるアナウンサーが存在します。

動画はこちらから。
38 Seconds With Gustavo Almadovar – YouTube

ギュスタボ・アルマドーバーさんはフロリダのTV局、WFTVに2008年10月まで勤務。現在はオーランドの病院で広報・ブランドマネージャーをしているとのこと。こんなにも印象に残るキメセリフを持っているにも関わらず、静かに暮らしているということです。

アナウンサーどんな状態からでも中継をシメることがお仕事。こちらの人もかなりエクストリームな方法でシメています。
これぞプロ、ものすごい状態から中継をシメたアナウンサーの根性がすごい – DNA

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