世界のびっくりニュース

「スター・ウォーズ」初期三部作中の死者を1人ずつカウントしていく動画


以前、アーノルド・シュワルツェネッガーが映画中で殺害した人数を28分かけてカウントしていく動画をご紹介しましたが、今回は「スター・ウォーズ」初期三部作の画面に写り込んだ死者をカウントしていきます。惑星破壊兵器デス・スターのせいで、数値が跳ね上がり気味です。

動画はこちらから。
Every On-Screen Death In The Original ‘Star Wars’ Trilogy, In Under 3 Minutes – YouTube

映画に登場する大量破壊兵器の中でもトップクラスの破壊力を持つデス・スターですが、その力を発揮したのは3作品中1回だけ。数字の大きさよりも、死に方が強烈なキャラクターのほうが印象に残りやすいということがよく判る動画です。

関連記事

無敵のヒーロー、シュワちゃんが主演映画中でぶっ殺した人たちを28分かけてカウントする動画 - DNA

娯楽アクション大作の王者、マイケル・ベイ監督作品のデータをまとめたインフォグラフィック - DNA

ハリウッド映画の伝統芸、幼い少女や少年が口汚く罵るシーンのマッシュアップ動画「Kids Cursing In Movies Mashup」 - DNA

「人類の終末」シーンだけを99個集めたマッシュアップ動画「SUPERCUT: Apocalypse」 - DNA

カンフーから大戦争まで、大迫力の「格闘シーン」を思う存分楽しめるマッシュアップ動画 - DNA

[閲覧注意]乱れ飛ぶ銃弾、映画の銃撃戦だけを集めに集めたマッシュアップ動画 - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧