世界のびっくりニュース

[字幕動画]カメラマンを地獄のブート・キャンプで鍛え上げるニュージーランドのテレビ局のコマーシャル動画


ハードな動画を撮影するには、カメラマン自身がハードでなければいけません。泣いたり笑ったりできなくほどに厳しい訓練に耐え、やっと一人前のスポーツカメラマンになれるのです。これは2011年、ニュージーランドで行われたラグビー・ワールドカップのカメラマン達の貴重な(パロディ)訓練記録です。


下の「Select Language」タブから「Japanese」を選択して再生すると字幕が表示されます。動画が表示されていない場合は、何度か「F5」キーを押してページの表示を更新してみてください。

 
なぜスポーツカメラマンが膝まであるような川を渡ったりしないといけないのかはよく分かりませんが、ハードなコンタクトが発生するラグビーの撮影ではこれくらいできないと勤まらないのかもしれません。

これはニュージーランドのテレビ局が2011年に行われたラグビー・ワールドカップの宣伝として作られたコマーシャル。アメリカ出身の俳優ブラッド・ポッツが鬼軍曹としてテレビクルーをしごきまくります。

もちろんカメラマンだけでなくその他のスタッフも特訓です。こちらは元オール・ブラックスのメンバーで解説者のグラント・フォックスが各国のメンバーの名前を覚える訓練をしているところ。プロって大変ですね。
Commentary Exercise – YouTube

関連記事

[字幕動画]ハリウッド式特殊部隊の作り方「Hollywood Boot Camp」Part1 - DNA

ライフル教練をやり過ぎると女体化しておっぱいが膨らんでくることが判明 - DNA

アメリカ海兵隊、オーストラリアで銃剣突撃の極意を学ぶ - DNA

[字幕動画]トラヴィス・ハーレイが語る「エアガンで効果的な訓練を行なう方法」 - DNA

対テロ格闘訓練を受ける中国の美人フライトアテンダントさんたちの画像と動画 - DNA

長さ約50分、海外のエアガン愛好家が自主撮影した訓練ビデオがすごい - DNA

この記事をブックマーク/共有する


前後の記事

DNAをこれからもよろしくお願いします!

Facebook上のコメント一覧

Twitter上のコメント一覧