科学と技術

カワサキのモンスターバイク「ZX-12R」のド迫力をよく表したマッチョなCM


他のメーカーと比べてより無骨、男くさいイメージで語られることの多いバイクメーカー、カワサキですが、2000年に日本国外への輸出用として作られたZX-12Rはノーマルでも時速300km以上を出せるという性能を持ち高い評価と強い批判を同時に得た、非常にシンボリックなバイクでした。そんなZX-12Rの凄みと迫力をよく表したのがこのCM。ものすごくワルっぽいです。

駐車場にやってきたZX-12R。

ポルシェの横にどかっと駐車。

あまりの迫力にオイルを失禁するポルシェ。

動画はこちらから。

YouTube – KAWASAKI ZX12R VS PORSCHE

トップ画像:2000 Kawasaki ZX-12R

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